イメージ著者稲垣麻由美が語る
「115通の恋文」
鎌倉講演会


「ミンタルの虎」と呼ばれた男のそばには、いつも妻からの手紙があった。1946年、復員した夫のリュックの中にあったのは、氷砂糖と干しぶどう、そして、妻からの115通の恋文だけだった。

6年間にも渡る入念な取材と丁寧な調査の末に世に出た
「115通の恋文」の真実を著者自らが語ります。


稲垣麻由美 「115通の恋文」 鎌倉講演会

日 時     9月10日(土) 14時30分開演  (開場14時00分 終了16時00分)

           講演会終了後、著者サイン会を行います。

場 所     創作和食 「TUMUGI」 鎌倉市由比ヶ浜2-2-36 電話:0467(55)9321

          JR横須賀線 鎌倉駅西口下車 徒歩7分 / 京急バス 鎌倉駅より 下馬バス停下車 徒歩2分

定 員     先着30名

おかげさまで、大盛況のうちに終了しました。ありがとうございました。

 

稲垣麻由美「115通の恋文」鎌倉講演会のお問い合わせは

mail info@inagakimayumi.net  TEL.050-3473-3977 小渕(こぶち)

【稲垣麻由美講演会事務局】  東京都港区芝4-18-3 JTM-26 株式会社レイコーポレーション内